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学生支援制度

その他の学生支援制度

学生寮

学生寮「ユニデンス」

多様なアメニティを完備した14階建の学生寮。
キャンパス内から通学できるという格好の立地条件により、安心して充実した学生生活を送ることができます。

施設および設備
居住スペースは、A・B館合わせて754室。各17㎡の部屋は、ユニットバス、クローゼット、ベッド、勉強机といった生活に必要なユーティリティを備えた冷暖房完備の個室。入居時に寝具・身の回りの品以外を持参する必要はありません。 ※2014年度居室使用料 半期18万5百円、保証金5万円(入居のみ、退去時室内クリーニング代・居室修理代を差し引いて返還)。防災上、健康管理上の理由により自炊は禁止となっています。

 

奨学金制度

大学独自の奨学金制度

立正大学特別奨学生制度〜TOP100〜〈給付〉

大学入試成績上位者への奨学金制度です。
趣旨
立正大学の建学の精神を具現するため、広く全国から優秀な学生を募り、その才能が十分発揮できるよう修学を奨励し、有為な人材を育成することを目的としています。卒業後の返還義務はありません。

給付額・期間
40万円(1年次のみ。2年次以降は立正大学橘奨学金制度に応募可能)。1年間。

対象者
2016年度一般入学試験2月試験(前期)の成績上位者100名、大学入試センター試験利用入学試験(前期)の成績上位者100名。

立正大学橘奨学生〈給付〉

趣旨
本学奨学生規程に基づき、勉学意欲があり成績優秀で、経済上学費の支弁が困難である学生に対して、その学修や研究活動を奨励することを目的としています。卒業後の返還義務はありません。

給付額・期間
第一種 学部生:年間40万円、1年間 大学院生:年間50万円、1年間
第二種 学部生:年20万円、半期ごとの募集

対象者
第一種 学部生:2年次以上、大学院生:全学年
第二種 学部生:全学年

立正大学学業継続支援奨学金〈給付〉

趣旨
勉学の意思を強く持ち、成績優秀でありながら、経済的事由で困窮し、学費の納入が困難になった学生に対して奨学金を給付し、学業の継続機会を与えることを目的とする奨学金(石橋湛山記念基金)制度です。卒業後の返還義務はありません。

給付額・期間
1期または2期授業料の2分の1相当額以内
(1年次2期から4年次2期までの在籍期間中1回)。

対象者
学部生・大学院生のうち学費未納者で特別延納願提出者。

申込期間
各々1期・2期特別延納願受付期間中

条件
石橋湛山記念基金 立正大学学業継続支援奨学金細則による。

立正大学校友会奨学生〈給付〉

趣旨
本学奨学生規程と立正大学橘奨学生〈給付〉に準じ、勉学意欲があり成績優秀で、家計急変等の理由で経済上学費の支弁が困難である学生に対して、その学修や研究活動を奨励することを目的としています。卒業後の返還義務はありません。

給付額・期間
半年20万円、半期ごとの募集

対象
学部・大学院全学年(学部生は2年次2期から応募可)

採用人数
25名

 

その他の奨学金制度

日本学生支援機構〈貸与〉

日本育英会が前身であり、国の予算ならびに卒業生の返還金で成り立っています。意欲と能力のある学生に「教育を受ける機会」を保障し、自立した学生生活を送れるよう支援することを趣旨としています。卒業後に返還義務があります。

給付額・期間
第一種(無利子)(2014年度学部生実績)  自宅通学者:月額30,000円・54,000円から選択  自宅外通学者:月額30,000円・64,000円から選択
第二種(有利子)(2014年度学部生実績)  貸与月額は、3万円、5万円、8万円、10万円、12万円の5種類から選択

 

そのほかにも以下のような公共団体や民間の各種育英団体が事業主となった奨学金があります。

【2014年度募集実績の一例(50音順)】

あしなが育英会、石川県育英資金、茨城県奨学資金、大田区奨学生、(公財)交通遺児育英会、在日本朝鮮人教育会、(公財)信濃育英会、(公財)常磐奨学会、(一財)関育英奨学会、(公財)ツツミ奨学財団、新潟県大学奨学生、八戸市奨学生、福島県奨学資金、本多静六博士奨学金、宮崎県育英資金、(一財)守谷育英会、(公財)山口県ひとづくり財団、(公財)立正育英会

 

立正大学学生健康保険互助会

学生健康保険互助会は、入学時などに納入頂いた互助会費を基金としており、「互助会員の健康保持および疾病負傷につき互助すること」を目的としています。医療給付・見舞金給付・還元給付を事業の中心としています。
詳しくは立正大学ホームページをご覧ください。

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