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研究活動

立正大学社会福祉研究所

社会福祉研究所は1997年の6月に設立された研究所で、社会福祉学部の専任教員によって組織されています。研究上の必要があるときは学外の方を客員研究員に委嘱しています。
研究所の目的は、「福祉に関する研究、調査、技術開発を行い、学術および実践の進展に寄与すること」であり、社会福祉の広範な範囲について柔軟に対応しています。

■『立正大学社会福祉研究所年報』既刊目次はこちら

立正大学社会福祉学会

立正大学社会福祉学会は1999年に発足した組織で、学会の母体は立正大学短期大学部時代から継続されてきた「社会福祉研究・交流会」・「幼児教育研究交流会」です。そして、会員は保育専門学校・短期大学部卒業生、社会福祉学部の卒業生・在学生および教員からなっています。活動としては、『立正社会福祉研究』・「学会ニュース」の発行、研究大会・講習会の開催、学会賞の授与等があげられます。

■『立正社会福祉研究』既刊目次はこちら

立正大学社会福祉学紀要「人間の福祉」

社会福祉学部教員の日頃の研究成果を公表する媒体であるとともに、広義の社会福祉学への学問的貢献をも考慮した専門誌です。社会福祉学部の設立と同時に発刊され、年2回(9月末と2月末。平成19年度より年1回に変更)刊行しています。原著論文、総説・展望、調査報告などを含んでいます。最近では、他大学・研究機関の研究者との共同研究や実践報告も掲載されております。

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